信頼と実績
おいしい食事とインプラント

インプラントの良さは、"うまく噛めなかった""うまく話せない"が"よく噛める""普通に話せる"ことです。 歯に不快感を持った患者様にとって、この"よく噛める""普通に話せる"ことは大きな一歩であり、そういった患者様の喜びを私たちも一緒に味わいたいと考えています。
インプラント手術の成功率ほぼ100%、インプラントの安さ、回復力の早さ。 私たちがこういった一種のブランド・目標を掲げるのは、より多くの患者様が喜びを感じ、私たちもより多く喜びを味わいたいという願いでもあります。
『良い治療・手術』とインフォームド・コンセント
- 最適で質の高い治療を提供すること。
- 患者さん・歯科医、お互いの信頼関係を築くこと。
- 患者さん・歯科医、お互いが幸せになること。
私たちはこれこそが『良い治療・手術』だと考えています。
患者さん一人ひとりに対して『良い手術』を行うことが、私たちにとって大きな財産です。そのために気をつけなければいけないこと、それは患者さんを第一に考えること、そして患者さんの健康を守ること・・・。
そのために、インフォームド・コンセント(正しい情報を得た上での合意)をしっかりと行い、お互いに納得そして理解して手術に向かい、患者様との信頼関係を築き、インプラント治療を行なうことで初めて、良い治療・手術ができるのです。

選ぶのはあなた!
当院は、こういったインターネットで情報を公開し、患者さんに「どのような歯科医なのか」を理解していただきたいと思います。
これは、インプラント治療に対する私たちの自信に基づくものでありますし、今まで、当院にお越しいただいた患者様すべてに、満足していただけるように努力してきた結果でもあります。
その上で、よく吟味していただいてから当院をお選びいただきたいと思います。当院は誠意を持って患者様の治療に向き合います。

症例1 67歳 男性
骨植の状態が良く、AQBのインプラント体との相性が良く期間が短縮できた症例
術前:左上 大臼歯 欠損歯、左下 小・大臼歯 ブリッジ、脱落しかかっていて咀嚼困難

- H19. 4. 4
- 初診時 左上臼歯部欠損に対し歯を補いたいが、部分義歯(入れ歯)以外の方法はないかと相談

- H19. 6.12
- 左上 第一大臼歯・第二大臼歯欠損部にインプラントの埋入手術
- H19. 8. 3
- 手術予後良好なので、被せ物の型を採る
- H19. 8.10
- インプラント手術後、約2ヶ月で被せ物を装着

- H19. 9.13
- 左下 第一大臼歯・第二大臼歯欠損部にインプラントの埋入手術
- H19.11. 7
- 手術予後良好なので、被せ物の型を採る

- H19.11.16
- インプラント手術後、約1ヶ月半で被せ物を装着
症例2 61歳 男性
上顎骨が薄いので、GBR法(骨造生)・ソケットリフト法(上顎洞低挙上術)を用いた症例
GBR法
骨再生誘導法の略で歯槽骨、つまり周囲の骨量が不足している時に用いる方法
ソケットリフト法
人によっては、上顎(うわあご)の骨がインプラントを埋入するのに足りない場合があり、 そういった患者さんのために用いる骨造生の方法の1つ
術前:左上小・大臼歯ブリッジ、特に大臼歯2本が歯周病のため、歯の動揺大

- H19. 1.21
- 初診時(左上臼歯部のブリッジが動揺し、咀嚼時に咬痛有り。
他院では、抜歯をし 部分義歯(入れ歯)になると言われ、当院で相談) - H19. 2. 7
- 左上第一・第二大臼歯を抜歯後にインプラントの埋入手術
(上顎洞が垂れ下がり、インプラントを埋入する骨の厚みが約1㎜程しかなく、
通常の手術では困難。
ソケットリフト法を用い、インプラント埋入と同時に約6㎜の骨の厚みを造生させる手術を行った。) - H19. 8.27
- 左上第一小臼歯抜歯後、即インプラントの埋入手術 (抜歯後即時埋入手術:患者さんの負担を軽減させるため、同部位に対し 抜歯とインプラント埋入を同時に行う手術法)
- H19.12.21
- 手術予後良好なので、被せ物の型を採る

- H19.12.29
- インプラント手術後、約10ヶ月後に被せ物を装着